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☆ 1968 ジャガーMK2 240 ☆

  • 2015/10/02(金) 14:23:39

こんにちは。マイアックスコーポレーションの 村東 みやこ です。

今日は当ブログにお立ち寄り頂き、誠に有難うございます:)


今日は当社のウェブサイト

nzclassic_201407301725148c2.jpg 

の新掲載情報です。


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1968 ジャガー マーク2 240


車両紹介:
車両の状態良好でオリジナルコンディションです。
外装ところどころ小傷等ありますが、この年式にしてみると非常に綺麗です。
1975年以前のモデルですので、日本の排気ガス検査は免除されます。


現オーナー紹介:
ニュージーランドで新車販売以降オーナー数は5人以上


このモデルの歴史について:
1959年10月に登場したMk2はもちろんMk1の改良版であるが、ほとんど変わらない外見と異なり、メカニズム的には大きな進歩を遂げており、当時の世界の小型セダン市場に大きな衝撃を与えた。 外装では、クロームメッキを施した細いウィンドウサッシュおよびリアタイヤを覆うスパッツ、バンパーのオーバーライダーが最も変わった点である。窓枠が細くなって横窓の面積が増え、後窓も拡大されたため、室内はより開放感が生まれ、実際に明るくなった。シート及びダッシュボードのデザインは見直され、メッキパーツの点数も
1967年までにジャガーの経営は圧迫され始め、車種整理の必要に迫られた。そこで登場したのがMk2の改良版である240/340である。
各部にコストダウンの跡が認められるものの、メカニズム的には進化している。エンジンは3.8リッターがラインナップから落とされたが、ヘッド形状の見直しによってパフォーマンスは向上した。特に2.4リッターモデルの240ではキャブレターもSU製のものに換えられたため、最高出力は133hp/5,500rpmと飛躍的に向上している。3.4モデルの340も、出力こそ210hp/5,500rpm[1]、29.7kgm/3,000rpm[1]と変わらないものの、加速は0-50mph(0-80km/h)で9秒から6.9秒と、こちらも飛躍的に向上している。
外見上では、細くなったバンパーとホイールキャップのデザインが最も大きな変更点である。内装ではレザーの代わりにビニールが用いられるようになった。
-ウィキペディアより-


★車両価格には、ニュージーランドで必要な経費と、日本各主要港(大阪・名古屋・横浜)までの船運賃及び海上保険料が含まれております。
★日本側の輸入手続き、及び新規登録に掛かる費用は別途必要です。当社の提携業者をご紹介致しますので、気軽にお問い合わせ下さい。
★車両金額は為替レートによって変動致します。都度お問い合わせ下さい。



この一台に関するお問い合わせはこちらから。
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